1 使う道具一覧
f-paletteはマイコンボードとIOボード、そしてモータドライバボードが基本の構成となります。DCモータを4つ、角度を指定して動かすサーボモータを4つ、音を出すスピーカを1つ、距離や明るさなどを検出するセンサを4つ、文字や数字を表示するLCDを1つ接続して、動かすことができます。
さっそく作りはじめましょう。
よく使う道具

[1] ハンダごて台 [2] ハンダごて [3] ハンダ線 [4] 両面テープ [5] マスキングテープ [6] ビニールテープ [7] ワイヤストリッパ(カッター、ニッパで代用可能) [8] 圧着ペンチ(ラジオペンチで代用可能) [9] プラスドライバ [10] ニッパ [11] ラジオペンチ
あると便利な道具

[1] ハンダ吸い取り線 [2] ハンダ吸い取り器
使う道具一覧
I/Oボードとマイコンボードを組み立てよう
- 2-1
- ハンダの基礎
- 2-2
- シルク印刷と電子部品
- 2-3
- I/Oボード作成
- 2-4
- マイコンボード作成
開発環境
- 3-1
- 開発環境のインストール
- 3-2
- サポートファイルのインストール
- 3-3
- 開発環境の使い方
LEDをぴかぴかさせてみよう
- 4-1
- サンプルプログラム『LED_Switch』の実行
- 4-2
- プログラムの中身を見てみよう
モータを回してみよう
- 5-1
- モータ&モータドライバの組み立て
- 5-2
- サンプルプログラム『Motors』の実行
- 5-3
- プログラムの中身を見てみよう
センサでいろいろ測ってみよう
- 6-1
- PSDセンサの組み立て
- 6-2
- サンプルプログラム『PSD』の実行
- 6-3
- プログラムの中身を見てみよう
- 6-4
- センサの出力データを確認してみよう
秋葉原にでかけよう
- 7-1
- お薦めショップ
- 7-2
- 秋葉原マップ


